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仕事の紹介

50年を超える共済・保険システムの実績。
これこそ、誰にも真似できないC-COMの強みです。

お客様は日本中にいます

総合保障JA共済連 システム開発・運用C-COM 日本全国のお客様

JA共済連は、相互扶助(助け合い)の事業理念に基づき、⽣活を取り巻くさまざまなリスクに備える総合保障に関わる事業を行なっています。
C-COMはそれをシステム面から支え、日本全国の加入者のみなさまや社会に価値を提供いたします。

JA共済連は、相互扶助(助け合い)の事業理念に基づき、⽣活を取り巻くさまざまなリスクに備える総合保障に関わる事業を行なっています。C-COMはそれをシステム面から支え、日本全国の加入者のみなさまや社会に価値を提供いたします。

C-COMの特徴

  • ユーザー視点でシステムをリノベーション

    JA共済のシステムは、JAの窓口で使われるものから、営業担当が持ち歩くタブレットで動くものまでさまざま。C-COMのシステムエンジニア(SE)はユーザーの声に耳を傾け、JA共済の業務について深く学びます。だからこそ、ユーザビリティの高いシステムを構築することができるのです。

  • 上流へ上流へと滝登りをするシステム会社

    お客様のなかでシステムに最新技術を取り入れようという意識が高まっています。そのために、今はどんな要件があり、どんな機能が必要なのかをヒアリングして改善に取り組んでいるところです。既存のシステムを確実に運用していくのはもちろんですが、最新技術の導入についても提案していきます。

システム開発・運用 システム開発・運用

システム開発・運用

ユーザー要件の確定、概要設計、詳細設計、プログラム開発、運用テストなどを一貫して行い、お客様の様々な要求にお応えしています。つねに業務の全体を見通して、開発を進めています。開発終了後のソフトウェアメンテナンスやシステム運用管理、ヘルプデスクサービスも実施しております。保険・共済を中心に、長年の経験に裏付けられた確かなサービスを提供します。
電子帳票システム「トリニテート」 電子帳票システム「トリニテート」

電子帳票システム「トリニテート」

「トリニテート」は、ペーパーレス時代にマッチした用紙・印刷・保管コストの大幅削減を可能にした電子帳票システム。
必要な情報を把握・管理する・探す・活用する、という帳票データ再利用、一元管理などにより作業効率を飛躍的に高め、情報漏えいを防ぐセキュアな環境構築も万全。単なる経費削減だけにとどまらず、帳票の有効活用による業務の合理化、さらには顧客サービスの向上といったプラスの要素をC-COMの帳票システムが生み出しています。